ベリーベアーの主体性保育

保育方針

子どもの思いをあたたかく受け止め、心の安定と信頼関係を深めながら、
ていねいに関わり、健やかな心身と豊かな人間性、社会性を持った子どもを育てる。
十分に養護のゆきとどいた、安心してのびのび遊べるあたたかい環境の中で、
子どもが主体的に取り組めるように援助しながら、
将来をたくましく生き抜くバランスの取れた心と体づくりをする。

こども会議

SPECIAL CONTENTS

芸術的教育

レッジョ エミリア アプローチに学び、考え方や取り組みを参考にしています。
私たち保育者は、子どもの力を信じ、子どもの想像力、芸術性、探求心を高めるサポートをしたいと考えます。
子ども達それぞれが見ている世界は本当に輝き、発見の連続であり、物との対話を通し、
日々謎を解き明かしているのです。
子ども達が様々な感情を経験し、感受性豊かに健やかに育っていくことを願っています。

レッジョ エミリア アプローチ
リトミック

レッジョ・チルドレン

絵画製作

ライトテーブル

スイミング

アートな整理棚

音の共同研究

聖心女子大学の教授による、「音」を通した保育カリキュラムの共同研究を行っています。
子どもの感受性を第一に、自然と全身で「音」を楽しめる教育を共に作ります。
音楽とは、音の気づきを楽しみながら育つもの。
音や音楽を楽しみ、子ども達と共有する心があれば、学びを広げるきっかけは、身近なところにあるのです。
時には、伝統芸能を体感したり、プロの演奏を聴いたり、本物に触れることも大切にしています。 ※取り組みは園によって異なります

様々な音の体験
伝統芸能

伝統芸能

楽器の音

楽器の音

コンサート

コンサート

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